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相模原市中央区のタウン情報

中央区は、市役所や税務署など県の行政機関が集積した行政の中心地として機能しています。

相模原駅周辺は、商業、行政機能の集積や住宅地が形成される市内の中心市街地として発展し、都市機能を複合的に備えた地域となっています。

区内には、八王子と横浜を結ぶJR横浜線や国道16号、厚木方面を結ぶJR相模線や国道129号、愛川方面を結ぶ県道相模原愛川、町田方面を結ぶ県道相模原大蔵町が走っており、区の交通を支えています。

一方、相模川や境川などの水辺や段丘崖の緑、台地部に広がる農地なども残っています。

また、産業集積が図られており、宮下地区や小山地区にも企業が集まり、工業地域が形成されています。

中央区

区の位置

中央区の位置
都市イメージ

歴史

旧石器時代の後期の建物跡とされる遺構が田名向原遺跡から発見されており、日本最古の例とも言われています。

江戸時代末期に、鳥山藩大久保氏により新堀用水路が作られました。

これは、久所河原の水田開発のために相模川からの水を引き入れて作られたもので、地域の水田を潤しました。

大正13年に架橋された相模川を跨いだ高田橋は、5月には1千匹を超す数の鯉のぼりが泳ぐ「泳げ鯉のぼり相模川」や、夏の相模原納涼花火大会、冬の寒中水泳大会などの催し物が行なわれ、地域の名所となっています。

星が丘地区は、元々山林原野でした。

昭和17年の太平洋戦争の下、陸軍造兵廠従業員用に建てられた県営住宅が建設されたことで人々が住むようになりました。

また昭和30年代に入ると周囲にも住宅が建設されるようになりました。

平成5年には子どもたちの思い出・ふるさとづくりをテーマに、銀河連邦共和国友好都市の秋田県能代市からの協力を得て、相模ねぶたカーニバルの開催が行なわれています。

上場企業

(株)オハラ

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