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新潟市東区のタウン情報

東区は区の北側を日本海に面し、西側に信濃川・栗ノ木川、東側に阿賀野川、東西を横断する形で通舟川が流れ、自然環境に恵まれています。

また、国際空港や港湾を保有し、空と海の玄関口となっています。

区内には、軽工業から重工業、小売・サービス業や卸業などの商工業が盛んに営まれ、木工団地・石材団地・印刷団地・卸団地といった多くの産業団地があります。

また、従業員数・事業所数・出荷額は市内8区で最も多いのも特徴です。

農業では男爵イモやイチゴなどが生産され、地産地消の都市近郊型農業が展開されています。

区内を支える交通は、国道7号線・国道113号線・県道新潟新発田村上線が東西を通り、それらと南北に縦断する県道新潟港・横越線が結ばれています。

また鉄道は、区の南部をJR信越本線と白新線が通り、バスは市の中心部と結ばれた路線で東西方向に繋がっています。

東区

区の位置

東区の位置
都市イメージ

歴史

明治時代後期に新潟鉄工所が山の下地区に工場を作ったのをきっかけに、工業のまちとして発展し、昭和4年に、市の都市計画で山の下地区が工業地帯に指定されたことで、工業建設がさらに加速しました。

現在では大規模工場の撤退や縮小がされ、その跡地には住宅が建てられています。

昭和4年から土地区画整理事業が実施され、中地区の西側では宅地開発が進み、昭和20年になると赤道付近にかけて、公営住宅などの建設が相次ぎました。

大正14年に臨港埠頭と臨港鉄道を完成させ、新潟港の一部として新潟の経済を支えてきました。

現在は、定期航路として新日本海フェリーが新潟と敦賀・秋田・小樽・苫小牧を結び、その他貨物船や豪華客船が入港しています。

昭和5年に新潟空港は一番機を迎え入れ、昭和11年から本格的に旅客輸送が開始され、国内各地、海外へと路線を広げ、平成22年には国際線7路線、国際線7路線が運行されています。

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