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大阪市東住吉区

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大阪市東住吉区のタウン情報

大阪市の南東部に位置し、大阪府全体のほぼ中心にあります。

区域の約90%が閑静な住宅地で、私鉄、地下鉄の駅周辺に商業施設が密集しています。

中でも針中野駅付近の駒川商店街は大阪市を代表する商店街のひとつに数えられています。

また区の北東部には大阪市中央卸売市場があり、市民の台所として大阪南部の食品流通拠点となっています。

南西部の住吉区と接する場所には、球技場や陸上競技場、運動場などを備えた長居公園があり、充実した設備と豊かな自然で市民のオアシスとなっています。

東住吉区

区の位置

東住吉区の位置
都市イメージ

歴史

古代から稲作地帯として農業が盛んに行なわれており、古くから集落ができていました。

新在家村、北田辺村、矢田部村、湯谷島村などの集落は、土地の特性を生かした純農村地域として、長い期間農業に従事していました。

1889年に大阪市が誕生すると、いくつかの村が統合して北百済村、田辺村、南百済村、矢田村となりました。

1925年に大阪市第二次市域拡張が施行されると北百済村、南百済村と、村から町になった田辺町が、大阪市住吉区に編入されました。

昭和に入って1943年に住吉区が3つの区に分区され、東住吉区が誕生しました。

1955年には矢田村を編入し区域が拡大しましたが、1974年に東住吉区から平野区が分離独立し、現在の区域になっています。

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